2013年02月08日
Cuisinart プロセッサーで ごちそうソーセージ!
ついに我が家にも登場・・・。
同僚のあの人も持ってる・・・ キーッ なんで今まで知らなかったんだ!
人生の数分の1をお料理・スイーツにかけているDr.ホッピー、
負けられない(笑)。
Click !
というわけで、ご購入。

クイジナート、業務用。 おまけに 平行輸入品。
セゾンカードのポイント→ Amazonポイントに変換して、チョーお得にゲット。

大変評判の良いセットで、スライサーのほかに、シンプルカバーと呼ばれる
蓋も標準でついてくる。 スライシングをしない人には、シンプルカバーだけで
十分って話も。

写真左が「こねる」ブレード。 右が多目的に使えるブレード。

シュレッダーと4mmスライサー。 オプションでWebsiteから色々なパーツを
購入できるのが 素敵。

スライサー。 こんなもの 僕が使うのかどうか・・・

ばらすとこんな感じ。 安全設計が十分にされていて、各パーツが
ちゃんと組み合わさっていないと、スイッチが入らない。

重量のある本体に、容器と、シンプルカバーを取り付けた状態。
我が家はこのスタイルがほとんどでしょう。

途中で材料や 香辛料を入れたいとき、この中央のキャップを取り外して投入。
まあ、入れないだろう・・・。

この黒いボタンが安全スイッチ。 パーツが正しく組み合わさらないと、電源が入らない。

しかし、この電源コード、短くないか?
わたくしのように、草原の真ん中で調理したい向きには、不向きともいえるか・・・・。

さあ、実践だ。 タマネギ 中 2個。 入れてスイッチオン!
瞬間で消えました・・・。 まさに アメリカン パワー ツール。

パプリカ・ピーマンは?

またもや 瞬間で消えます・・・。 っていうか、速すぎ。
パプリカのカラーを楽しむには、ちょっと粉砕しすぎか。

鳥さんもどうだろう。 鳥もも肉 500g。
」
これはびっくり。あっという間にミンチだ。

というわけで、今日は スペシャル・イタリアン・チーズ・チキン・ソーセージです。(長い・・・)

素敵な香りが・・・。

できあがるまで、キッチンドリンカーな僕は・・・ エビのコンフィー(激ウマ)と

牡蠣のコンフィー(激ウマ) を作って、空腹感を紛らわして・・・

ジャーン! 香りは抜群に素晴らしい。

イイ感じに出来ました。
しかし・・・ ちょっと水っぽい。
後で、よく考えて判りました。 包丁で野菜を切るときと、プロセッサで切るときと、
発生する水の量が違うんだね。 だから、今回のソーセージはやたらに水っぽい。
スープやほかの料理では 多少の水は関係ないけど、ソーセージのような狭い空間に
閉じこめるような料理では、水の多さ少なさが大きく関係するんだ。
ということは、プロセッサで処理したあとは、十分に水を切らないとダメって事だね。
一つ お利口になりました・・・・。
ソーセージ屋への道は まだまだ遠いな(笑)。
同僚のあの人も持ってる・・・ キーッ なんで今まで知らなかったんだ!
人生の数分の1をお料理・スイーツにかけているDr.ホッピー、
負けられない(笑)。
Click !
というわけで、ご購入。

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セゾンカードのポイント→ Amazonポイントに変換して、チョーお得にゲット。

大変評判の良いセットで、スライサーのほかに、シンプルカバーと呼ばれる
蓋も標準でついてくる。 スライシングをしない人には、シンプルカバーだけで
十分って話も。

写真左が「こねる」ブレード。 右が多目的に使えるブレード。

シュレッダーと4mmスライサー。 オプションでWebsiteから色々なパーツを
購入できるのが 素敵。

スライサー。 こんなもの 僕が使うのかどうか・・・

ばらすとこんな感じ。 安全設計が十分にされていて、各パーツが
ちゃんと組み合わさっていないと、スイッチが入らない。

重量のある本体に、容器と、シンプルカバーを取り付けた状態。
我が家はこのスタイルがほとんどでしょう。

途中で材料や 香辛料を入れたいとき、この中央のキャップを取り外して投入。
まあ、入れないだろう・・・。

この黒いボタンが安全スイッチ。 パーツが正しく組み合わさらないと、電源が入らない。

しかし、この電源コード、短くないか?
わたくしのように、草原の真ん中で調理したい向きには、不向きともいえるか・・・・。

さあ、実践だ。 タマネギ 中 2個。 入れてスイッチオン!
瞬間で消えました・・・。 まさに アメリカン パワー ツール。

パプリカ・ピーマンは?

またもや 瞬間で消えます・・・。 っていうか、速すぎ。
パプリカのカラーを楽しむには、ちょっと粉砕しすぎか。

鳥さんもどうだろう。 鳥もも肉 500g。

これはびっくり。あっという間にミンチだ。

というわけで、今日は スペシャル・イタリアン・チーズ・チキン・ソーセージです。(長い・・・)

素敵な香りが・・・。

できあがるまで、キッチンドリンカーな僕は・・・ エビのコンフィー(激ウマ)と

牡蠣のコンフィー(激ウマ) を作って、空腹感を紛らわして・・・

ジャーン! 香りは抜群に素晴らしい。

イイ感じに出来ました。
しかし・・・ ちょっと水っぽい。
後で、よく考えて判りました。 包丁で野菜を切るときと、プロセッサで切るときと、
発生する水の量が違うんだね。 だから、今回のソーセージはやたらに水っぽい。
スープやほかの料理では 多少の水は関係ないけど、ソーセージのような狭い空間に
閉じこめるような料理では、水の多さ少なさが大きく関係するんだ。
ということは、プロセッサで処理したあとは、十分に水を切らないとダメって事だね。
一つ お利口になりました・・・・。
ソーセージ屋への道は まだまだ遠いな(笑)。
Posted by Dr.ホッピー at 21:35│Comments(0)
│腸詰め屋 / ソーセージ作り